広島の不動産情報 / 不動産売却 / 三光不動産 / 売却 Q&A

売却活動について

Q:リフォームはしたほうがよいですか?
一般的にはリフォームは必要ありません。買主様の好みの問題もありますので、買主様が負担するケースが多いです。ただし、建物の状況によっては、一部でもリフォームすることで印象が良くなり、早期の売却が実現することもあります。弊社にご相談ください。
Q: 住みながら売ることはできますか?
もちろん可能です。中古物件の場合、多くのお客様がお住まいになりながら売却をされます。
Q:買主様はいつ見にくるのですか?
事前にお約束した日時に、不動産会社の担当者と一緒に見に来られます。
また、土日など一定の期間、自由に見学できるようなオープンハウスを行なって、買主様に見ていただくことも可能です。
Q:時間がかかって、結局売れなかったら困るのですが
早期売却のためには、「査定価格」により近い「販売価格」を設定していただくことが重要です。また、弊社をはじめ不動産会社の「買取サービス」や、お買いかえの方には、 一定期間の売却活動後売れなかった場合に、あらかじめお約束した価格で買取らせていただく「買取保証サービス」をご用意しています。
Q:近所に知られたくないのですが、広告を行なわないで売却は可能ですか?
広告をしないで売却することも可能です。弊社独自のネットワーク、購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で売却をサポートします。近隣へのチラシ等の配布は控え、インターネット掲載することをおすすめします。インターネットは興味のある方が見る媒体ですので、ご近所の方に知られ難いという特徴があります。また、ノムコムでは購入希望の買主様が多数登録されています。会員様へのメール配信による告知も出来ますので、ぜひご活用ください。
Q:買いかえ先が未完成の場合で、先に自宅が売れてしまったらどうなるのですか?
仮住まいが必要なケースや、買主様に引渡しをお待ちいただくケースなどがあり、一概には言えませんが、お客様に最適なお買いかえのプランをご提案させていただきます。

費用やお金について

Q:折込チラシや住宅情報誌への掲載など、広告費用はかかりますか?
広告にかかる費用は弊社が負担いたしますので、お客様にご負担いただくことはありません。
Q:ホームページへの掲載は無料ですか?
一般のお客様は無料で掲載していただけます。
Q:今の自宅の売却資金で、買いかえ先を購入したいのですが
ご自宅の資金を受け取るには、買いかえ先に引越しをする必要があります。このようなケースでは、一時的に必要資金を用意する「買いかえつなぎ融資」の利用なども可能です。他に買主様のご了解が得られれば、お引渡し後・残金受領後にも数日間、今の家にお住まわせてもらい残代金を購入先に支払ってから引越しを行うことができる場合もあります。

その他

Q:隣地との境界が見当たりません。どうすればよいでしょうか?
不動産売買にあたり、境界は重要な問題です。境界票が地中に埋まっていないかどうか確認し、発見できないようであれば、土地家屋調査士に依頼し、境界票を設置する必要があります。境界票の設置にあたっては、隣地の所有者の立会いが必要となり、時間もかかりますので、お早めに担当者にご相談ください。

Q&Aの最終更新日 :  2010-03-04